おすすめ本の名言集

おすすめ本の中に乗っている名言をまとめてみました。”名言”である基準は私の独断です(笑)

※更新日2018.1.16

「想いの種を蒔いて、行いを刈り取り
行いの種を蒔いて、習慣を刈り取り
習慣の種を蒔いて、人格を刈り取り
人格の種を蒔いて、人生を刈り取る」
サミュエル・スマイルス (7つの習慣より)
「変化に対する抵抗との戦いこそが私のビジネス」
デービット・アトキンソン(著書:新・所得倍増計論 )
「人に出来ない事をやるのが仕事。従来の仕事がなくなるなら、それに代わって必要とされる仕事を見出し、自分で仕事を創っていく。その発想こそが求められている」
「有名企業に入るという希望を捨て、知名度は低いが有望な原石のある会社に入って、自分が原石を磨くという考え方にシフトするべき」
大前研一(著書:稼ぐ力)
「沢山の人にまあまあな物を勧めるより、ごく一部のコアな層の人達が物凄く魅力を感じる様にしてあげればいいのです」
森平茂生(著書:ゼロから3年で100億円企業を作った男のガムシャラ仕事術 )
「功あるものに禄を、特あるものに爵を(”成果を上げたものにはボーナスを、人物的に優れた人には地位を”という意味)」
西郷隆盛(書籍不明)
「大切なのは人々が本当に求めているものを感じ取る能力とそれを具体化出来る技術を磨き続けること」
森川亮(著書:シンプルに考える)
「 オープンになれるほど生き残れる」
リサ・ガンスキー(著書:The Mesh 全てのビジネスは〈シェア〉になる)
「「現実的に考えろ」としたり顔で言う奴は、ほんの数年も経てば、化石になって発見されるだろう」
「検索できない答えに価値があるのだ」
「出来事そのものではなく、出来事が起こる背景を読む」
「本当に熱中できる仕事にリスクはない。ここは覚えておいて頂きたいのでもう一度、大きな声で言う。本当に熱中できる仕事に、リスクはない。」
神田昌典(著書:2020ーこれから10年活躍できる人の条件)
「NPOが社会の中核組織になっていく」
ピーター・F・ドラッカー(著書:ネクスト・ソサエティ)
「最も大切なことは、最も大切なことを、最も大切にすることである」
スティーブン・R・コヴィー(著書:7つの習慣)
「素直さを失った時、逆境は卑屈を生み、順境は自惚れを生む」
松下幸之助(著書:道をひらく)
「凡庸な教師は指示をする。良い教師は指導する。優れた教師は模範となる。偉大な教師は相手の心に火をつける」
教育学者ウイリアム ウォード(著書:不明)
「情報は本来、入れるものではなく、捨てるものなんです。相手から押し付けられる情報は入りません」
平 秀信(著書:お金を生み出す知的生産術 )
「いつか絶対にものにしてやる!と準備をしておく事が1%の可能性の扉を開く事に繋がる」
鳩山玲人(著書:桁外れの結果を出す人は、人が見ていない所で何をしているのか )

【関連リンク】書評

【関連リンク】未来プロフィール読書会とは?

【関連リンク】未来プロフィール読書会開催日程・申し込み

【関連リンク】未来プロフィール読書会開催の様子

すべてのビジネスはシェアになる!『The Mesh リサ・ガンスキー』

“すべてのビジネスはシェアになる!『The Mesh リサ・ガンスキー』” の続きを読む

100年時代の人生戦略『LIFE SHIFT リンダ・グラットン』

おはようございます!FOURCLOVER’SのGondoです。

今回はおすすめ本『LIFE SHIFT』の紹介です♪

自分を持つ大切さを説く『何を捨て何を残すかで人生は決る 本田直之』

“自分を持つ大切さを説く『何を捨て何を残すかで人生は決る 本田直之』” の続きを読む

他者性を尊重し自己正当化の箱から抜け出す『自分の小さな「箱」から脱出する方法 』

おはようございます!FOURCLOVER’SのGondoです。

今回のおすすめ本はアービンジャー・インスティチュート氏の『自分の小さな「箱」から脱出する方法 』です。

“他者性を尊重し自己正当化の箱から抜け出す『自分の小さな「箱」から脱出する方法 』” の続きを読む

日本人に必要なリーダーシップを説く「採用基準 伊賀泰代」

おはようございます!FOURCLOVER’SのGondoです。

今回は伊賀泰代氏の「採用基準」を紹介します。

筆者のマッキンゼーでの経験を通して感じた、日本が力を入れるべき能力について書かれています。

“日本人に必要なリーダーシップを説く「採用基準 伊賀泰代」” の続きを読む

2020年のビジネス『挑戦する会社 世界を変えるビジネス実践法』 神田昌典

おはようございます!FOURCLOVER’SのGondoです。

今日は神田昌典氏の『挑戦する会社 世界を変えるビジネス実践法』の紹介です。

“2020年のビジネス『挑戦する会社 世界を変えるビジネス実践法』 神田昌典” の続きを読む

ITと読書が見事に融合!『リーディング3.0』本田直之

こんには!FOUR CLOVER’SのGondoです!

今日はレバレッジシリーズでおなじみの本田直之さんの読書本『リーディング3.0』の紹介です。

 

“ITと読書が見事に融合!『リーディング3.0』本田直之” の続きを読む

おすすめ本『モチベーション3.0』著者 ダニエル・ピンク

こんにちは!FOUR CLOVER’SのGondoです。

今日はおすすめ本をご紹介します!

ダニエル・ピンク氏が2010年に書いた『モチベーション3.0』です。

“おすすめ本『モチベーション3.0』著者 ダニエル・ピンク” の続きを読む

【書評:ビジネスマンのための「発想力」養成講座】

こんな人にオススメ

『20代の社会人2年~3年目のビジネスマン』に読んでほしい!
・仕事に慣れてきた段階で、インプットの量と質を高めて、アウトプットが出来るようになるから。
・責任を持つ事で関心が生まれるが、会社環境によってはそういった機会に恵まれない事が多いから。
・知識の引き出しを増やせるよう、関心の幅を広げる為。

ポイント

・見える力は機会→関心→仮説→検証のプロセスによって鍛えられる。
・問題解決は問題発見能力を高める。
・責任を持つと必然と関心が出る。

自分自身のアウトプット

・本を読む時に仮説を立てて読む。
どういった仮説を立てるかはその時々によって違います。(筆者の主張は?どんな人におすすめ出来る本か等)

その際に先に見る見る情報としては「題名・前書き・あとがき・目次」です。それを読んで仮説を立てます。

仮説は本の1~2ページ目にある中表紙あたりに書いています。

最後に

コンパクトにまとまっている本なので、読書に慣れていない方でも読みやすいと思います。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございます♩ご意見、ご感想ございましたら、問い合わせフォームからお願い致します。

筆者:小宮一慶

 

本選びに悩むあなたへ

どんな本を読めばいいの??

「読書をはじめよう!」と思っても「何の本を読めばいいの??」とまず疑問が出てきます。

世の中には一生の内に読み切れないほどの本があります。「少しでも良い本に出会いたい!」そう思うのは当然ですよね。

まずは『おすすめ本』から!!

『とにかくおすすめ本から読む』これが一番です。

そして大切なのは『誰が』おすすめしているかです。

私がおすすめ本を探す場合は、
①尊敬している身近な人に読んでいる本を聞く
②尊敬する著名人が読んでいる本を調べる
③好きな本の中で紹介している本を調べる

私はどのような人か知っている方からのおすすめを優先して読みます。

その人の考え方を知れる

『その人みたいになりたい』と思える人が読んでる本が良いですよね?その人へ大きく影響を与えている本を読めれば考え方を深く知ることが出来ます。

好きな著名人(私は本田直之さんや神田昌典さんの本がお気に入りです)がおすすめする本も同様の考え方です。

また、「この本よかった!」と思える本があれば、その中で紹介されている本も同じです。

この3つを実践するだけで、読む本に困ることはほとんどないかと思います。

みなさんもお試しください♪

読書会に出よう!

まわりに読書している人がいない。。。
特に尊敬する著名人もいない。。。
そんな方には読書会がおすすめです!
※主催:未来プロフィール読書会

【書評】『ビジネスマンの為の発想力養成講座』

新しいアイデアを生み出だす必要があるこんな疑問を持つビジネスマンにおすすめ!

・そもそもアイデアってどうやって生み出すのか?
・アイデアを生み出すのに理論は必要なの?
・具体的に取り組んだ方が良い事はなにか?

“【書評】『ビジネスマンの為の発想力養成講座』” の続きを読む

【書評:あなたもいままでの10倍速く本が読める】

読書に関してこんな疑問を持つ方におすすめ!

・読書は書いている内容を全部理解しないとだめなのか?
・質の高い読書をするにはどうしたらいいの?
・大量の文献や書籍を短期間で読破しなければならないがいい方法はないか? “【書評:あなたもいままでの10倍速く本が読める】” の続きを読む