おすすめ本の名言集


おすすめ本の中に乗っている名言をまとめてみました。”名言”である基準は私の独断です(笑)

※更新日2018.4.1

「10年、20年という努力の先に幸せがあるのではありません。その努力の階段を上り続ける”今”が、実は一番幸せなのです」
樺沢紫苑(書籍:脳を最適化すれば能力は2倍になる)
「かつて生み出した戦術に頼らない覚悟と、新たな戦術を探し続ける忍耐があるからトップにいられるのだ」
梅原大吾(書籍:勝ち続ける意志力)
「1つの組織だけの学びでは変化に対応出来ない」
石山恒貴(書籍:パラレルキャリアを始めよう!)
「行動と感情はつねに一緒にある」
心理学者ウィリアム・ジェームズ(書籍不明)
「”3”は魔法の数字」
「新しい働き方は、新しい言葉とともに生み出せばいいのです」
「大切なのは、他人を成功させること。それにつきると思います」
ナカムラクニオ(書籍:パラレルキャリア)
「自分が変わらなければマーケットは変わらないぞ」
甲州賢(書籍:プロフェッショナルセールスマン)
「学習の本質とは”知のオープンエンド性”の楽しさを知る事である」
茂木健一郎(著書:脳を活かす勉強法)
「想いの種を蒔いて、行いを刈り取り
行いの種を蒔いて、習慣を刈り取り
習慣の種を蒔いて、人格を刈り取り
人格の種を蒔いて、人生を刈り取る」
サミュエル・スマイルス (7つの習慣より)
「変化に対する抵抗との戦いこそが私のビジネス」
デービット・アトキンソン(著書:新・所得倍増計論 )
「人に出来ない事をやるのが仕事。従来の仕事がなくなるなら、それに代わって必要とされる仕事を見出し、自分で仕事を創っていく。その発想こそが求められている」
「有名企業に入るという希望を捨て、知名度は低いが有望な原石のある会社に入って、自分が原石を磨くという考え方にシフトするべき」
大前研一(著書:稼ぐ力)
「沢山の人にまあまあな物を勧めるより、ごく一部のコアな層の人達が物凄く魅力を感じる様にしてあげればいいのです」
森平茂生(著書:ゼロから3年で100億円企業を作った男のガムシャラ仕事術 )
「功あるものに禄を、特あるものに爵を(”成果を上げたものにはボーナスを、人物的に優れた人には地位を”という意味)」
西郷隆盛(書籍不明)
「大切なのは人々が本当に求めているものを感じ取る能力とそれを具体化出来る技術を磨き続けること」
森川亮(著書:シンプルに考える)
「 オープンになれるほど生き残れる」
リサ・ガンスキー(著書:The Mesh 全てのビジネスは〈シェア〉になる)
「「現実的に考えろ」としたり顔で言う奴は、ほんの数年も経てば、化石になって発見されるだろう」
「検索できない答えに価値があるのだ」
「出来事そのものではなく、出来事が起こる背景を読む」
「本当に熱中できる仕事にリスクはない。ここは覚えておいて頂きたいのでもう一度、大きな声で言う。本当に熱中できる仕事に、リスクはない。」
神田昌典(著書:2020ーこれから10年活躍できる人の条件)
「NPOが社会の中核組織になっていく」
ピーター・F・ドラッカー(著書:ネクスト・ソサエティ)
「最も大切なことは、最も大切なことを、最も大切にすることである」
スティーブン・R・コヴィー(著書:7つの習慣)
「素直さを失った時、逆境は卑屈を生み、順境は自惚れを生む」
松下幸之助(著書:道をひらく)
「凡庸な教師は指示をする。良い教師は指導する。優れた教師は模範となる。偉大な教師は相手の心に火をつける」
教育学者ウイリアム ウォード(著書:不明)
「情報は本来、入れるものではなく、捨てるものなんです。相手から押し付けられる情報は入りません」
平 秀信(著書:お金を生み出す知的生産術 )
「いつか絶対にものにしてやる!と準備をしておく事が1%の可能性の扉を開く事に繋がる」1
鳩山玲人(著書:桁外れの結果を出す人は、人が見ていない所で何をしているのか )
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