第8回コスギ・サンドボックス〜おとなのあそび場〜

第8回コスギ・サンドボックス〜おとなのあそび場〜

こんにちは!「未来に向けた小さな一歩を」ミラプロ読書会のGondoです。東京・川崎・横浜で読書会・朝活を主催しています。

11月11日に読書会のオフ会、通称「コスギ・サンドボックス」を行いました。本日は私を含めて5名でした。早速開催レポートを公開します♪

タイムスケジュール

①【主催者挨拶】
②【今日の流れ】
③【参加者自己紹介】
③【個人テーマ】
・おきらくさん(ペンネーム)の「手書きPOP年賀状作り」
・僕からの「塾(サロン)開きたいので意見を聞かせて!」
④【フリータイム】
⑤【インフォメーション】

ワークショップ

手書きPOP年賀状


▲先生の見本。すごい素敵。

最初のワークショップは大好評!手書きPOPの応用編、「手書きPOP年賀状」です!

前回、前々回と誰でもできる文字POPを教えてくれた、おきらくさん(ペンネーム)時期ネタということで、年賀状の書き方を教えてくれました。タイムリーでありがたい!

年賀状の枚数はすごく減ってますが、一言コメント入れるのにいつも悩むんですよね。その一言を素敵な感じにできればという感じで僕はやってみました。

よくある、「賀正」「迎春」だったり、「あけおめ、ことよろ」をPOP風に書いたり、干支の「亥」をデフォルメしてみたり。3回目だと、ちょっとコツを掴んできたかな?

▲僕の作品。「亥」というより「カバ」・・・。

塾(サロン)を開きたいので意見きかせて!

今回は僕からどうしても皆に聞きたいことがあったので時間を使わせてもらいました。

実は、スクール・塾・大学・サロンのような学びのコミュニティを立ち上げたくて、プレゼン資料を作っています。そのプレゼン資料を元にプレゼンして反応を聞いて欲しかったんです。

実際にやってみると足りない要素やもっと詳しく深ぼるべき箇所が見つかりました。一番反応が多かったのは「具体的に何をやるのか?」という部分でした。

ここは実際にサービスインして、実例を作りながら徐々に公開していきたいなぁと思います。そうすれば、紙上での具体的よりも、実際にやったことの方が、わかりやすいと思ったからです。

「まずは」やってみよう!の精神で進めていきます!

感想

今回は参加者のお連れの方が日本で仕事をしているタイ人を一緒に連れてきてくれました!参加者の中にはアジア圏でビジネスしている人がいて、なんと目の前でタイ語での会話が飛びかってました!

いきなり国際的w

こういった多様な人が一堂に集まる会がやはり理想ですね。

また、POP作りをしていると、「作る」ってやっぱ楽しいなぁ〜と実感。なんでもありモノで済んでしまう時代なので、自分で作る事の楽しさや、喜びをわすれてしまってるなぁと思いました。

次回予告

来月は今年最後のコスギ・サンドボックスです!せっかくなので、今年一番の本紹介や、今年の振り返りなんかを皆でしたいと思います♪

次回もお楽しみに!

▼サンドボックスは読書会参加者・紹介者限定のオフ会です。まずは読書会へご参加ください。

▼サンドボックスのコンセプトはこちら。